急げ!Kindleの電子書籍が70%オフの「角川文庫創刊65周年記念!角川書店祭り」明日(1月28日)まで!!

先週から始まった「角川文庫創刊65周年記念!角川書店祭り」ですが、明日1月28日の9時59分までとなってます!!
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「角川文庫創刊65周年記念!角川書店祭り」
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薄い!軽い!間違いない!Kindle Paperwhiteのケースならこれでしょ!Digio2 電子書籍リーダー用 スリップインケース TBC-KPW1203BK

Kindle Paperwhite用にケースを購入

Kindle Paperwhiteと同時に保護ケースも購入していました。
Digio2 電子書籍リーダー用 スリップインケース TBC-KPW1203BKです。

最初はamazon純正のケースを買おうと思っていた。

Kindle購入時にamazon純正のケースも検討しました。

↑これですね。
しかしよく考えたらブックタイプなので絶対かさばりますしKindleの良さである薄さと軽さを殺してしまうと思ったため却下。
しかも3,980円とかなり高額です。
もうちょっと出したらKindle本体が買えちゃうじゃん。

Kindleを保護したいならケースはこれで決まり!

そんな時に目についたのがこのDigio2 電子書籍リーダー用 スリップインケース TBC-KPW1203BKです。

スリーブタイプで薄くて軽いのでカバンの中でかさばりません。
サッと取り出せば裸の状態のKindleで運用することができます。
しかも1,345円と安いです。
躊躇せずサクッと購入できる価格ですね。

簡単にレビューしていきます。

パッケージはこんな感じ。
「カバンに入れやすい」、「ぴったりフィット」、「スリムデザイン」と、ズバリこの商品の良さが記載されています。
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開封してみましょう。

箱から取り出してみました。
DIgio2のタグ以外は何のプリントもありません。
色もオールブラックととにかくシンプルです。
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さっそくKindleを入れてみました。
ジャストフィットでKindleを保護してくれます。
ジッパーやマジックテープなども一切ないですが中から滑り出す心配はありません。
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このケースを買ってよかったこと

とにかく軽い!薄い!
タブレットはケースを着けるとどうしてもかさばりますが、
このDigio2 電子書籍リーダー用 スリップインケース TBC-KPW1203BKはKindleを使いたい時だけ取り出して素の状態で運用できるので全くストレスがありません。
分厚いケースを買って後悔したくない方にオススメです。

唯一の難点といえば…

少し無理矢理ですが良くないところも上げておきます。
色が真っ黒なのでカバンの中で見失いがちです。
まぁそれは自分のカバンの中身がゴチャゴチャしてるのがいけないってのもあると思いますが。汗
とにかくKindle Paperwhiteを購入したら保護ケースは是非これを!とオススメしたくなるぐらい気に入って使っています。
ケースをお探しの方は検討してみください。

【今さら開封の儀】Amazon Kindle Paperwhite(旧型)

Kindle Paperwhiteを買った直後に新型が出た…


Amazon Kindele Paperwhite(Wi-Fi)を購入したことは以前ブログに書きました
気に入って使っていたのですが、すぐに新型が発表されてクソ凹みorz…
やらかしました。。。
Apple製品だったら新型の販売時期は大体予測できたのですが、Kindleの情報は全くと言っていいほど追いかけていなかったため悲劇が起こってしまいました。
あ〜新型がよかったな〜。。。

悔しいので今さら開封の儀をしておく

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Kindleのレビューは以前にもしていて
購入直後にノリノリで開封写真も撮っていたのですがショックのあまり写真はほったらかしにw
各所でも開封記事はアップされ尽くしてるとは思いますが、まぁでもせっかくなので開封写真を載せておきます。
撮影機材はSIGMA DP2 Merrillです。
↓ではどうぞ…

箱がやたらドシンプル

これがKindle Paperwhite(旧型)の箱です。
真っ黒な箱にわかりにくい同色の黒インクで「amazon」と印刷されているのみでシンプル極まりないですね〜。
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箱の印刷のアップです。
黒い箱に黒いプリント。ド渋ですね。
黒×黒ですが、厚盛り印刷されているのでしっかりとロゴを確認することができます。
高級感を演出しているのでしょうか。
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サイドにも同じように黒い厚盛りインクでプリントされています。
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お菓子の箱みたいな開封方式

いよいよ開封なんですが、開封の仕方がお菓子の箱を開ける時みたいなあのビリビリテープ方式です。
箱を傷つけずに保存しておきたかったのでこれはちょっと…って思いました。
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ビリビリ開けていきます。
あ〜なんかもったいない、、、
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本体とご対面

いきなりKindleキターーーーーー!!!!!!
ってゆうかあれ?なんかこれ電源付いてるの?
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とりあえず本体はおいといて付属品を確認

本体をどけると下にはマイクロUSBケーブルが。
ケーブルを包む紙にも黒い印刷がされています。
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マイクロUSBケーブルです。
ちょっと長めなので使いやすいです。
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箱の開けた天面には説明書が入っています。
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説明書です。
白と黒に別れています。
日本企業の製品説明書ではありえない薄っぺらさでしょうね。
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付属品はたったこれだけです。
潔いとゆうかあっさりしていますね。
シンプルでわかりやすいので自分としてはアリです。

いよいよ本体の写真

さて、ではいよいよ本体を見ていきましょう。
正面です。
画面を見て既に起動しているのかと思ったんですが、
実は起動前のスクリーンセーバー兼説明文になっていたのです。
各国の言語の「電源」と書いてあります。
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サイドです。
このスクリーンは初期出荷状態のみのスクリーンセーバーなのでしょう。
側面は丸みをおびていてサラサラした素材なので大変持ちやすいです。
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裏面です。
サラッサラとしていて触り心地が良いですが、たまにちょっと滑らないか心配になります。
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裏面下部には各種規格が印字されています。
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裏面上部にはKindleとゆうくぼみがあります。
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下部のアップ。左は電源ボタンで右は充電や各種同期時のマイクロUSBの差し込み口になります。
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Kindleのダサい壁紙

電源ボタンを押してKindleを起動後し一通り触った後に電源を切ったらこの画面になりました。
これ、壁紙?とゆうかスクリーンセーバー?なんですね。
毎回ランダムでいくつかの画像が表示されます。
電源OFF時でも画面に電子インクが見えるのは不思議な感覚です。
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それにしてもダサい壁紙ですwww
これほんとどうにかならないんですかねwww
自分の好きな画像を登録したいです。せめていくつかの中から選ばせてほしい!
Macに最初から内蔵されているデスクトップピクチャを見習って頂きたいものです。。。

やっぱり新型がいいな…

とゆうわけで今さらAmazon Kindle Paperwhite(旧型)の開封記事をサラっと書いてみました。
これから買われる方は新型ですね。
電子インクが20%見やすくなって動きも速くなっているようなので気になります。
付属品の充電アダプタなどは高いので買う必要ないと思いますよ。
iPhoneや他のUSB電源アダプタを使用すれば十分です。
あ〜旧型売って新型買おうかな…

Kindleおすすめコミック 最近読んだマンガをピックアップ 2013年11月

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Kindleを使い始めてはや3ヶ月、購入履歴を見返したら結構色々読んでたのでレコメンドの意味も兼ねてピックアップします。あ、Kindleおすすめと言いつつ、電子書籍に限らず読んでるのでそのへんはご愛嬌という事でひとつよろしくお願いします。
Kindle Paperwhite

スティーブ・ジョブズ(1)


スティーブ・ジョブズ(1)
テルマエロマエのヤマザキマリ氏著、ジョブズ関連本はまったく読んだ事無いんですが、マンガで読むとジョブズのアレなところもコミカルでおもしろおかしく読めます。昔からネットでよく見かける、ジョブズの話(ブルー・ボックスとかね)も交えてていろんな意味で凄い人だなと思う。
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カフェに持ってくならどれがいい?Kindleで読書するのにオススメなタブレットを考えてみる

秋になりましたが、今年の夏から本格的に電子書籍デビューしてどっぷり読書にはまってしまい、喫茶店で本を読む機会も多くなりました。
そこで、普段私が使っているいくつかのタブレット(ブックリーダー)で、Kindleで読書時の良い点と良くない点を考えてみました。

Google Nexus 7(2013)

つい先日発売した新Nexus 7ですが、以前のものより高精細なディスプレイで見やすく、さらに薄くなりました。

良い点

・去年のNexus7も十分持ちやすかったのですが、薄くなることにより手にフィットして長時間持っても疲れを感じなくなりました。
・また、ディスプレイが高精細なので文字もくっきりと見やすいです。

良くない点

・画面アスペクト比が16:9なので、縦長の文章に若干違和感を感じます。
10月にはLTE版が出るので、タブレットでノートPCの代わりに全てまかないたい!という人にはオススメです。

Apple iPad mini

去年発売されたiPad miniです。

良い点

・画面アスペクト比が4:3で、タブレットの中では一番文章が読みやすいと思います。
・Nexus7より更に薄く、手に持ちやすいです。
・主に読書メインで使っていますが、バッテリーの持ちがよく感じます。

良くない点

・現行のタブレットよりも、解像度が低い点です。高精細のタブレットを使うと違いは明らかですね。
・価格に割高感を感じるところです。16GBで32,800円なので、更にハイスペックな新Nexus7よりも高いです。
次のモデルではRatinaディスプレイ化されると噂されているので、更に電子書籍が読みやすくなるんじゃないかと期待してます。

Amazon Kindle Paperwhite

新しいPaperwhiteがもうすぐ発売されますが、2012年に発売されたものを使ってます。

良い点

・e-inkスクリーンでコントラストがはっきりとしていて、紙と同じ感覚で読めます。
・Nexus7に負けないほどの高精細なので、文字がくっきりと見えます。
・内蔵ライトがあり、明るさも調節できるので読む場所を選びません。
・インターネットに接続していれば、いつでもどこでも本が買えます。

良くない点

・2012年版は2GBしか容量がないので、漫画などを入れていくとすぐに容量がいっぱいになってしまいます。
・ページ送りに癖があるので、慣れるまで違和感を感じます。
・スクリーンセーバー(待ち受け?)の入り切りが遅いです。
・意外とバッテリーの減りが早く感じます。
新Paperwhiteは容量が4GBでページ送りも早くなるそうなので、これから購入する方は新Paperwhiteを待った方が良いかもしれませんね。

結局どれが一番良いのか

あくまで個人の感想ですが、順位をつけるなら
1位 Kindle Paperwhite
2位 Google Nexus 7 (2013)
3位 iPad mini 16GB Wi-Fiモデル
といった感じでしょうか。ちなみにWhitepaperの使用率が一番高くて、通勤時や昼食時は必ず持ち歩いてるくらい使い込んでます。

Amazon Kindleの電子書籍が無料で読めちゃう「Kindle オーナーライブラリー」を使ってみた

先月 Amazonがプライム会員向けに「Kindle オーナーライブラリー」というサービスを始めました。このサービス、なんとKindleストアにある一部の電子書籍が毎月1冊タダで読めちゃうのです。

そして早速試してみたのですが、何点か気になるところがありました・・・。
Kindle Paperwhite(ニューモデル)

なかなか良さそうなサービス、と思いきや・・・

  • Kindle端末のみ、他のタブレットやスマホはNG
  • Amazonプライム会員限定
  • 1ヶ月1冊のみで、その月内でしか読めない
  • 選べる書籍の数が少ない

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以上の点が気になりました。オーナーライブラリーのためにプライム会員になる必要もないので、「プライム会員で、かつKindle持っているユーザー」がお得なサービス、といったところでしょうか。
また、書籍の数も全然少ないので今後に期待したいところですね。

Kindle Paperwhiteを購入したのでレビュー

普段iPad miniでKindle(電子書籍)を読んでるのですが、Kindle Paperwhiteを見せてもらったら自分も欲しくなってしまい、購入しちゃいました。
Paperwhiteは既に沢山の人がレビューしていると思いますので、少し着眼点を変えてレビューをしてみたいと思います。
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Kindle Paperwhite

【良いところ】ハイライトとメモが地味に便利

マンガ以外の書籍をいくつか読んだのですが、ハイライト機能がなかなかいけてると思いました。ハイライトという機能はマーカーのようなもので、ページ中の文章を指で選択する事で選択できます。
このハイライトの機能が便利だと思ったのが、Amazon Kindleサイトにアクセスし、「Your Highlights」というページをみると、自分がKindle上でハイライトした箇所を確認する事ができます。この機能を使えば、書籍中の文章を簡単に引用できるようになります。この機能は本当地味に便利です。

【良いところ】選択した文章をTwitterとFacebookに投稿できる。

これも地味に便利ですが、選択した文章をTwitterやFacebookに投稿できます。自分が気に入った箇所や、メモ代わりに残しておきたい箇所をSNSで友人やフォロワーに共有できるのは、なかなか良いのではないでしょうか。
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